
60代から、受講約2か月で有料鑑定へ
年齢や記憶力への不安を抱えながら受講。約2か月で有料鑑定を始め、紹介を中心に予約へつながるようになりました。
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受講前の悩みから、実践を重ねて起きた変化までをご紹介します。
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複数の先生から学んでも、帰ると内容を忘れてしまう。由美さんは「やる気はあるのに覚えられない」と悩んでいました。
東志醒の動画と無料勉強会で、手相は線を丸暗記するのではなく、意味が生まれる仕組みから考えると知りました。受講後は学習を進め、忘れないためには実践が必要だと考えて占い館へ応募。約半年でデビューしました。
In practice
現場では、年齢や時期まで読む流年法がお客様に評価されました。さらに、鑑定内容を後から見返せるオリジナルの手相鑑定書を作り、改善を重ねました。
TikTokで鑑定書を紹介した動画を公開すると予約が増え、6月中旬時点では朝10時から夜19時までほぼ予約で埋まる状態に。ある月には14日間の勤務で売上102万円を超えました。
講座だけで生まれた結果ではありません。占い館への応募、現場での鑑定、鑑定書の改善、発信を本人が続けた結果です。

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年齢や記憶力への不安を抱えながら受講。約2か月で有料鑑定を始め、紹介を中心に予約へつながるようになりました。

受講2か月目から実践を始め、1年間で200人を超える鑑定を経験。紹介が次の紹介につながりました。
Another case
手相と流年法を取り入れ、家族、友人、職場の同僚への紹介につながった受講生もいます。長い鑑定経験があっても、別の占術を加えることで伝え方と入口が広がります。
掲載事例には、学習、練習、現場経験、発信など本人の継続的な行動が含まれます。同じ結果を保証するものではありません。