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学んだ先で、何が変わったのか。

受講前の悩みから、実践を重ねて起きた変化までをご紹介します。

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永岡由美さん
ビジネスネーム:
すずらんさん

手相鑑定書づくりのイメージ

10数年覚えられなかった状態から、約半年で占い館デビュー。

複数の先生から学んでも、帰ると内容を忘れてしまう。由美さんは「やる気はあるのに覚えられない」と悩んでいました。

東志醒の動画と無料勉強会で、手相は線を丸暗記するのではなく、意味が生まれる仕組みから考えると知りました。受講後は学習を進め、忘れないためには実践が必要だと考えて占い館へ応募。約半年でデビューしました。

In practice

流年法と鑑定書を、
自分だけの強みに。

現場では、年齢や時期まで読む流年法がお客様に評価されました。さらに、鑑定内容を後から見返せるオリジナルの手相鑑定書を作り、改善を重ねました。

TikTokで鑑定書を紹介した動画を公開すると予約が増え、6月中旬時点では朝10時から夜19時までほぼ予約で埋まる状態に。ある月には14日間の勤務で売上102万円を超えました。

講座だけで生まれた結果ではありません。占い館への応募、現場での鑑定、鑑定書の改善、発信を本人が続けた結果です。

後から見返せる手相鑑定書のイメージ

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それぞれの歩幅で、実践へ。

60代から手相を学ぶイメージ

60代から、受講約2か月で有料鑑定へ

年齢や記憶力への不安を抱えながら受講。約2か月で有料鑑定を始め、紹介を中心に予約へつながるようになりました。

お客様の手を見ながら説明するイメージ

1年間で鑑定人数200人超へ

受講2か月目から実践を始め、1年間で200人を超える鑑定を経験。紹介が次の紹介につながりました。

Another case

タロット歴30年の占い師にも、
新しい鑑定の軸を。

手相と流年法を取り入れ、家族、友人、職場の同僚への紹介につながった受講生もいます。長い鑑定経験があっても、別の占術を加えることで伝え方と入口が広がります。

成果の前にある、学びと実践を知る。

掲載事例には、学習、練習、現場経験、発信など本人の継続的な行動が含まれます。同じ結果を保証するものではありません。