2EXPERIENCE

経験と実績を積む

回数を増やせば、自然に自信がつくとは限りません。何を確かめる鑑定なのか。どんな気持ちで帰ってもらうのか。目的を持った経験が、実力につながります。

お客様と向き合い鑑定経験を積む東志醒のキャラクター

WHY IT MATTERS

一回ごとの鑑定を、検証の場にする

「本に書いてあったから」「先生が言っていたから」で終わらせず、本当はどうなのかを目の前のお客様から学びます。伝えた時の反応、納得した言葉、届かなかった説明。その一つひとつが、次の鑑定を変えてくれます。

一期一会の気持ちで、その人が良くなるために何を伝えるかを考える。経験は、ただ数えるものではなく、確かめながら積み重ねるものです。

HOW TO MOVE FORWARD

鑑定には、ゴールへ向かう流れが必要です

  1. 過去を読み、信頼を築くまず「分かってもらえた」と感じてもらう
  2. 主要なサインを多面的に読む一つの見方だけで決めつけない
  3. 才能や可能性を伝える良いサインを見つけ、本人の力を言葉にする
  4. 質問に答え、不安をほどく聞きたかったことを残さない
  5. 希望を持てる状態で送り出す当てることを、前へ進む力につなげる

CHECK YOUR POSITION

経験を実力へ変える3つの視点

次の鑑定で何を検証するか、先に決めている
占術だけでなく、鑑定全体の順番を持っている
心理や悩みが生まれる仕組みも学んでいる

NEXT LEARNING

知識を、目の前の人へ届ける力に変える

鑑定の流れと伝え方まで学び、実践の中で確かめていきます。