PALMISTRY — 6 STEPS

手相って、全部覚えないと読めないと思っていませんか?

手相の本を読んだけど、実際の手を前にすると、どこから見たらいいのか分からない。そんな経験はありませんか? この勉強会では、手相を身につけるための学び方を、6つのステップでお話しします。

FOR YOU

手相の本を読んでも、読めるようにならないのはなぜ?

市販の手相本は、線の画像と意味の説明が並んでいるものが多いです。これだと、どうしても「覚える」ことが中心になります。

でも、本当は手相はほとんど暗記する必要がありません。なぜその線がそこに出るのか。どうしてその意味になるのか。その仕組みが分かると、本に載っていない手相でも、自分で考えて読めるようになります。

  • 手相を学びたいけれど、何から手をつけていいか分からない
  • 本を買ったけれど、読めるようにならなかった
  • 学んだことを、実際の鑑定で使えるようになりたい

WHAT YOU WILL LEARN

この勉強会で
お伝えすること

この勉強会では、線の意味をひたすら覚える話はしません。僕が鑑定や講座で大切にしてきた、手相を身につけるための6つのステップをお話しします。

01 / LEARNING

学び方

まずは「手相は暗記するもの」という思い込みを外すこと。線ができる理由から考える学び方をお話しします。

02 / FOUNDATION

基礎知識

線や丘の名前だけでなく、手のひらのどこを見れば何が分かるのか。鑑定に必要な基礎を整理します。

03 / READING

鑑定方法

実際の手を前にしたとき、どこから見て、どう話をつなげていくのか。僕が行っている鑑定の流れをお伝えします。

04 / COMMUNICATION

伝え方

読めたことをそのまま並べるのではなく、相手に伝わる言葉にするにはどうするかをお話しします。

05 / ADVICE

相談への答え方

お客様が聞きたいのは、線の名前ではなく、自分の仕事やこれからのこと。相談にどう答えるかを考えます。

06 / PRACTICE

実践経験

実際の手を見て、読み、相手に伝える。学んだことを鑑定で使えるようにするための練習についてお話しします。

MY APPROACH

僕が学び始めた頃に、こんな勉強会があったら嬉しかった。

僕が手相を学び始めた頃、「最初にこの順番を教えてもらえたら、迷わず進めたのに」と思うことがありました。だから、これから始める方には、まず全体像をお話ししたいんです。

勉強会だけで終わっても構いません。「手相って、ちゃんと学べば読めるんだ」と思ってもらえたら、僕は嬉しいです。

手相は、ほとんど暗記する必要はありません。

INFORMATION

手相の学び方、まずは6つのステップを聞いてみませんか?

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