NUMEROLOGY — 6 STEPS

数字を計算したあと、どう読めばいいのか。

数字は出せるけれど、そこから何を読み取ればよいか分からない。意味を覚えても、鑑定になると話せない。そんな方へ、数秘術を習得するまでの学び方を6つのステップでお話しします。

FOR YOU

数字の意味を覚えるだけでは、鑑定で使えません。

数秘術を学び始めると、まず数字の意味を覚えようとします。でも、覚えた言葉をそのまま伝えるだけでは、お客様の性格や悩みに合わせて読むことができません。

大切なのは、「なぜ、この数字からその意味を読めるのか」を理解することです。解釈の仕組みが分かると、複数の数字を組み合わせ、自分の言葉で説明できるようになります。

  • 数秘術を学びたいけれど、何から始めればよいか分からない
  • 数字は計算できても、結果をどう読めばよいか分からない
  • 覚えた意味を話すだけでなく、相談に答えられる鑑定をしたい

WHAT YOU WILL LEARN

この勉強会で
お伝えすること

数秘術を習得するための道すじを、「学び方」から「実践」まで6つに分けてお話しします。

01 / LEARNING

学び方

数字の意味を丸暗記せず、象徴から解釈を広げる考え方を知ります。

02 / FOUNDATION

基礎知識

生年月日と名前から出す数字が、それぞれ何を表しているのかを整理します。

03 / READING

鑑定方法

一つの数字だけで決めつけず、複数の数字をどのように組み合わせて読むのかを知ります。

04 / COMMUNICATION

伝え方

数字の特徴を狭く決めつけず、お相手の状況に合わせて伝える方法を考えます。

05 / ADVICE

相談への答え方

才能や人生の流れを伝えるだけでなく、お客様の悩みにどう結びつけるかを学びます。

06 / PRACTICE

実践と検証

実際に鑑定しながら、数字の出方と現実を照らし合わせ、自分の読み方を育てます。

MY APPROACH

意味を覚えるより、解釈の仕組みを理解する。

数字の意味をそのまま覚える学び方では、覚えていることしか話せません。仕組みを理解すれば、「この人の場合は、どう表れているだろう」と考えられるようになります。

数秘術は、数字を当てはめるだけのものではありません。数字を通して、その人の才能や人生の流れを、一緒に読み解いていくものです。

数字を覚えるのではなく、数字から読み解けるようになる。

INFORMATION

数秘術を鑑定で使うまでの道すじを、最初に知ってください。

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