LEARNING ATELIER
あなたの知識が、無料診断になる。
質問と結果を用意すれば、自分の診断ページとして公開できます。診断を届けるだけでなく、登録や反応まで、ひとつの画面で確認できます。

「私の知識でも、こんな診断を作れそう」が形になります。
作って終わりではありません。
届けたあとの反応まで分かります。
無料診断は、知識を見せるためだけのページではありません。興味を持った方に実際に試してもらい、結果を届け、その後の発信へつなげる入口として使えます。
無料診断から始まること。
細かな操作を覚える前に、まずは「何に使えるのか」をご覧ください。

作った診断を、まとめて管理できます。
自分が作った診断、集まった回答、利用している受講生をひとつの画面で確認できます。診断ごとにURLが発行されるので、SNSやブログでも紹介できます。

いつも伝えている知識を、診断結果にできます。
質問への答えに合わせて、届ける診断文を変えられます。画像を使えば、文章だけでは伝えにくい違いも、初めての方に分かりやすく見せられます。

診断をきっかけに、次の発信へつなげられます。
診断結果をメールで届けながら、自分のメルマガへ登録してもらう流れを作れます。自分の診断から登録された人数も確認できます。
どの診断が選ばれているか。
数字を見ながら、次を考えられます。



掲載画像は個人情報や非公開の設定情報が映らないように加工しています。
READY-MADE DIAGNOSIS
作る時間がなくても、無料診断を使える。
東志醒が作った診断から、自分の発信に合うものを選んで紹介できます。診断づくりに迷う方も、完成した診断を使うところから始められます。

診断をゼロから考えなくても、発信の入口を用意できます。
「何を作ろう?」で止まらず、
紹介するところから始められます。
すでに用意されている診断を選べば、質問や結果文を一から作る必要はありません。自分のお客様が興味を持ちそうな診断を紹介し、反応を見ながら活用できます。
興味を持ってもらいやすい入口を、すぐに用意できます。
自分の活動や、お客様の関心に合う診断から選んでください。

画像つきの完成した診断を、そのまま紹介できます。
質問、選択肢、結果文、画像まで用意された診断を使えます。受ける方にとっても、楽しみながら自分を知れる入口になります。

紹介したあとも、反応を見て終わりません。
どの診断が多く回答されているかを確認できます。反応を見ながら、次に紹介する診断や発信内容を考えられます。
最初は完成した診断を使う。
慣れたら、自分の診断を作る。



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