東志醒開運マスター講座を見る ↗

開運マスター講座|仕事への活かし方

学んだ開運法を、
仕事の中で活かしていく。

いつもの鑑定に風水や吉方位を加える。
新しい鑑定メニューや継続コースをつくる。
そして、学んだ講座を自分で教える。
ここでは、受講生が仕事に活かすための4つの形をご紹介します。

4つの活かし方

今の鑑定にも、新しい講座にも活かせます。

鑑定への追加、専門メニュー、継続サポート、講座開催という4つの活かし方

すでに鑑定をしているなら、その相談に合わせて住まいや方位の提案を加える。
専門メニューや継続コースへ広げる方法もあります。
さらに、学んだ講座を自分で教える道もあります。

01|いつもの鑑定のプラスアルファ

いつもの相談に、住まいと方位の視点を足す。

いつもの鑑定に間取りと吉方位の提案を加える相談場面

たとえば恋愛の相談なら、いつもの鑑定に加えて、住まいでできることを一つ提案する。
旅行や外出の相談なら、その人に合う方位を調べて伝える。
今の鑑定の流れを変えずに、提案を増やす形です。

八宅風水

桃花水法

恋愛運を高めるための風水法として、相談内容に合わせて提案する。

八宅風水

化殺法

五行アイテムを用いた風水法を、住まいの相談に取り入れる。

九星気学

年・月の吉方位

その人の年・月の吉方位を、旅行や引っ越しなどの相談に合わせて伝える。

奇門遁甲

日・時間ごとの吉方位

その人の日ごと・時間ごとの吉方位を、外出や行動の予定に合わせて伝える。

たとえば、こんな案内に

「今回の鑑定では、今の流れに加えて、住まいの使い方や動く方位も一緒に見ていきます。」

02|新しい鑑定メニュー

風水と吉方位を、ひとつの相談メニューに。

風水と吉方位を組み合わせた新しい鑑定メニューを相談する場面

今の鑑定に少し加えるだけでなく、住まいや方位のことをまとめて相談できるメニューにする方法です。
何を見て、どんな提案を持ち帰れるのかを、申し込み前に分かるようにします。

八宅風水

桃花水法・化殺法

恋愛運を高めるための風水法や、五行アイテムを用いた住まいへの提案。

玄空飛星風水

家の中の配置換え

家の中の吉方位を見ながら、家具や生活動線の配置換えを提案する。

九星気学

年・月の吉方位

その人の年・月の吉方位を、予定に合わせて伝える。

奇門遁甲

日・時間ごとの吉方位

その人の日ごと・時間ごとの吉方位を、行動の予定に合わせて伝える。

メニュー名の例

「住まいと吉方位の開運鑑定」など、何を相談できるかが伝わる名前にする。

03|継続コース

鑑定で終わらず、実践まで一緒に見る。

間取りの変更と実践記録を振り返る継続サポートの場面

一度にたくさんの提案を受け取っても、何から始めればいいか迷う方もいます。
そんな方には、風水と吉方位の鑑定をもとに、実際に試したことを振り返りながら進める「開運実践コース」という形も考えられます。

最初にすること

  • 住まいと方位について相談を聞く
  • 風水・吉方位の鑑定を行う
  • まず試すことを一緒に決める

続ける中ですること

  • 実践した内容を振り返る
  • 次に試す配置や方位を確認する
  • 状況に合わせて提案を調整する

提供期間、面談回数、料金は、ご自身のサービス設計に合わせて決める例です。

講座として届ける3つの内容

あなたが教える講座の軸は、この3つです。

感謝と意図、感情のセルフワーク、方位を学ぶ3つの講座を少人数で教える場面

引き寄せBASIC、ココロの救急箱、開運方位術。
受講生がそれぞれの講座を学び、自分でも使いながら、講座として伝えていく形を考えています。

01|習慣と意図

引き寄せBASIC

感謝できることを探すこと、日々の節目で意図を確かめることなどを、教材に沿って教える講座です。
自分でも試してきたことを、受講者が生活で実践できるように伝えます。

02|感情のセルフワーク

ココロの救急箱

感情と戦わず、感じて認めるところから始め、教材にあるセルフワークを教える講座です。
17の方法から、受講者が自分に合う方法を見つけるための学びにつなげます。

03|暮らしと方位

開運方位術

風水、九星気学、奇門遁甲など、方位を暮らしに活かす方法を教える講座です。
開催内容と進行手順は、講座の教材に合わせて整えていきます。

ここで紹介するのは受講生向けの商品化案です。
各講座の開催条件、講座名や教材の使用範囲、サポート内容は別途具体化します。

開催までの進め方

学ぶところから、講座を開催するところまで。

教材を学び、教える練習を経て少人数の講座を開催する流れ

いきなり人に教えるのではなく、まずは自分で使ってみる。
その後、伝え方を練習し、少人数の有料モニター開催で進め方を確かめる流れを考えています。

  1. 学ぶ講座の内容と教材の使い方を理解する。
  2. 自分で実践する自分の言葉で説明できるように、日常で試す。
  3. 教える練習をする進行を組み立て、模擬開催で伝え方を確かめる。
  4. 有料モニターを開催する実際の講座で質問や進行を振り返る。
  5. 通常開催につなげる開催経験をもとに、内容や案内文を整える。
講座を開くときに用意したいもの

講師用の進行手順、使用する教材、募集文、模擬開催、開催後の振り返り。
これらをどこまでサポートするかは、今後の講座設計で決めます。

商品設計で決めること

何を教え、どこまで支えるかを明確にする。

教材、進行表、開催日程を見ながら講座の提供範囲を考える場面

同じ講座でも、開催時間、人数、教材の渡し方、開催後の質問対応で提供内容が変わります。
料金を決める前に、受講者に何を持ち帰ってもらうかを整理します。

講座ごとに決める項目

  • 対象者と学べる内容
  • 開催時間・回数・定員
  • 教材の使用範囲と持ち帰るもの
  • 開催後の質問対応

教える側の準備

  • 教材の理解と自分での実践
  • 講師用の進行手順
  • 教える練習と模擬開催
  • 開催後の振り返り

講座の価格、時間、定員、教材配布、講座名の使用条件は、現時点で確定していません。
予祝メソッド講座と潜在意識クリアリング基礎講座は、この3講座の商品化案には含めていません。

公開サービスの参考例

講座や風水サービスは、どんな形で提供されている?

単発鑑定、月額案内、住宅鑑定、講座などの提供形態のイメージ

講座として教える形、1回の鑑定、月額案内、住宅の総合鑑定などがあります。
提供範囲によって商品設計がどう変わるかを見るための参考です。
開運マスター講座の受講生が同じ内容・価格で提供することを勧めるものではありません。

玄空風水|講座

日本易経協会「乾坤易道・玄空風水講座」

玄空風水の基礎と応用、住宅の分析・レイアウトを扱う全12時間の講座。

公表価格:66,000円

提供元の講座を見る ↗
玄空飛星風水|段階講座

宙SORAアカデミー「玄空飛星派風水講座」

基礎・初級・中級・上級を分けて提供。
4講座を一括で申し込む形もあります。

公表価格:一括193,600円

提供元の講座を見る ↗
九星気学|単発鑑定

開運の館「吉方旅行」

生年月日をもとに、旅行の時期・方位・過ごし方を案内する60分の鑑定。

公表価格:16,500円

提供元のメニューを見る ↗
奇門遁甲|単発鑑定

古木千凡「奇門遁甲方位術」

奇門遁甲の方位鑑定を、独立したメニューとして提供。

公表価格:11,000円

提供元のメニューを見る ↗
玄空風水|単発鑑定

古木千凡「風水(玄空風水)」

玄空風水の鑑定を、方位鑑定とは別のメニューとして提供。

公表価格:55,000円

提供元のメニューを見る ↗
奇門遁甲|月額サービス

古木千凡「奇門遁甲サブスク」

朝の出発や日・時間の方位情報を、複数の月額プランで提供。

公表価格:月額2,800円〜9,800円

提供元のプランを見る ↗
風水|鑑定+継続サポート

伝統風水師 小林蔵道「既存住宅の風水鑑定」

現地確認を含む総合鑑定。
1〜2回の対面と6か月のサポートが含まれます。

公表価格:275,000円

提供元の料金を見る ↗

2026年10月11日に各提供元の公開ページで確認した内容です。
提供範囲、鑑定方法、時間、サポート内容はそれぞれ異なります。
公表価格だけで相場・適正価格・収益を判断することはできません。

鑑定アプリの利用

鑑定アプリの利用は、講座の開催条件と分けて考えます。

鑑定者が使うタブレットと、お客様が使うスマートフォンのイメージ

自分で鑑定アプリを使うことと、自分のお客様や受講生にも使ってもらうことでは、利用条件が異なります。

自分だけで使う

開運マスター講座の受講生ご本人が、自分の鑑定にアプリを使う場合。

最初の1年間は無料

お客様・ご自身の受講生にも使ってもらう

アプリを利用する方を追加する場合。

1人あたり月額3,000円

講座の中でアプリをどう使うか、教材・画面をどこまで見せられるかは別途確認します。
アプリを使わずに教える内容と、アプリ利用が必要な内容も分けて設計します。

開運マスター講座

学んだことを、教えられる形へ。

まずは3つの講座の内容と、受講生へのサポートを確認してください。
自分ならどの講座から始めたいか、無料説明会でも相談できます。